• ランキング2

HISTORY OF GRAND PRIX1981-1989 / FIA F1世界選手権1980年代総集編

価格: ¥5,184 (税込)
[ポイント還元 259ポイント~]
数量:
twitter

収録時間は5時間以上!
新たな編集 / ナレーションで構成した日本オリジナル制作の永久保存版

さらに豪華特典「GRAND PRIX DATA BOOK」(全94頁)付

グランドエフェクト、ハイテクの導入、ターボ時代の到来
その先には幾つもの栄光が・・・ 待望のF1 80年代がここに甦る。

今なお急激な進化を続けるフォーミュラワン。ハイテク化、ハイパワー化など、近代F1はここから始まる。
栄光を獲得するため、自らの持つ最高のテクニックを駆使し覇権争いを繰り広げるパイロット達。ニキ・ラウダ、ジル・ヴィルヌーブ、ケケ・ロズベルグ達がサーキットを疾走する。若きネルソン・ピケ、アラン・プロスト、アイルトン・セナ、ナイジェル・マンセルらが新たな才能を開花させる。
ホンダの15年振りのグランプリ復帰。日本人初のシーズンフル参戦を決めた中嶋 悟。そして鈴木 亜久里。80年代、日本中がフォーミュラワンの熱気に沸いた。

1981  本格的ターボ時代。そして、急速なハイテク化。
1982  ベンチュリーカー時代の終焉。ゾルダーの悲劇。
1983  ターボカー、遂にF1を制す。ホンダがF1復帰。
1984  24年ぶり開催のポルトガルGPが王者の明暗を分ける。
1985  プロスト念願のチャンピオン獲得、ラウダの引退。
1986  ホンダ時代の幕開け。チャンピオンはプロストが獲得。
1987  中嶋 悟、ロータス・ホンダでF1フル参戦、パートナーにはセナ。
1988  プロスト、セナ そしてホンダ。二強の直接対決。ターボ時代の終焉。
1989  NA元年、ホンダの驚異。決着の舞台は再び最終戦・鈴鹿。

収録分数:322min./完全日本語版/片面2層ディスク×2枚組/NTSC/スタンダード4:3

関連商品

ページトップへ